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娘の自転車のダイナモライトが壊れてしまったので、ダイナモ台座にバッテリーライトを取り付けるホルダーを作ってみました。 パナソニックのホークアタッチメントや日東のランプホルダー3が同機能の製品として売り出されていますが、今回は自転車のパーツやホームセンターで購入できる材料で製作しました。 <今回の素材> ・直径25mmのアルミパイプ(ホームセンターで購入し、何か自作したときの余り) ・アルミパイプ用プラスチックキャップ ・ネジ系6mmの六角ボルト(長さは適当) ・ワッシャ、スプリングワッシャ ・スターファングルナット パイプ径からするとノーマルサイズ(1インチ)が適当と思われますが、今回入手できなかったので、オーバーサイズ(1-1/8インチ)を使用 アルミパイプをパイプカッターで適当な長さ(40mmくらい)に切断。 そこにスターファングルナットを押し込んでしまえば主な工作は完了。しかし、スターファングルナットにボルトをねじ込んでボルトをどついて挿入する計画でしたが、オーバーサイズのため入りません。で、今回は万力ではさみこんで、少しずつ押し込みました。 スターファングルナットを押し込んだ反対側にプラスチックキャップをはめて、完成。 六角ボルト、スプリングワッシャ、ワッシャを使って自転車に取り付け。 バッテリーライトを取り付けて作業完了です。 今回は万力を使ったので、あまり長いサイズのものは工作できません。 1インチのスターファングルナットをハンマーでどついて挿入できるのであれば、スピーカースタンドの自作なんかにも応用できるかな。 |
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や・やりますねぇ〜 |
タ( )トルレス亭主人 2005/12/04 17:55 |
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